齋藤飛鳥出演TVの雑感メモ~2016年9月度~


9/4(日)
「乃木坂工事中」
第70回~橋本がメンバーの不幸に爆笑栄冠に輝くのは?~

スタジオゲストも一切出番無し



9/11(日)
「乃木坂工事中」
第71回~検証!乃木坂46のウワサ話予想外の事実も!?~

スタジオゲストも一切出番無し



9/18(日)
乃木坂工事中
第72回~真夏の全国ツアーを振り返る舞台裏を大放出!~

地方公演の座長だったと言えるあしゅ中心も構成で嬉しい放送

毎回変えてたラストMCの原稿書きの姿が特に良かった
陰ながらの努力をしている映像は貴重だ

160920.jpg
モザイクがかかるも私物が分かる
スマホはiPhone6プラスか?

しかしこれら映像は当然ドキュメンタリー映画第2弾に使われる
だろうからあしゅが泣いた場面も意図的に泣かされた可能性も
あって複雑な思いだ



9/20(月)
「ミュージックステーションウルトラFES」

デビュー曲ぐるぐるカーテンを披露
基本的にオリメンでの披露だが生駒がこち亀の舞台で不参加
あしゅがしかもセンターとしてお鉢が回る

160920[1]

しかもようやくタモリとのトークも実現した
これで噂通りタモリが引退してもあしゅの想い出に残らせる
事が出来ただろう



9/25(日)
「乃木坂工事中」
第73回~真夏の神宮ライブを振り返るバナナマン観戦記~

一番スポットが当てられたのは1日目の2ndシングルトークで
「しょうがないから言ってあげるけど…好き」のシーン
まなったんゲーム参加もあったが、、

しかし注目はやはり衛藤の水鉄砲トークで抱腹絶倒を堪える
シーンだろう

160926.jpg
「すっごい溜めて…すっごい溜めて」の発言が笑いのツボにはまる

恐らく日村の「(そのトーク)大丈夫か?」のツッコミがキーと
なったのだろう

しかしその表現を"シコシコ"と2度も言うのはセクハラだな
反応するメンバーを見て疑いをかけてしまう
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テーマ : 乃木坂46
ジャンル : アイドル・芸能

象印 保温付き電気ケトルCK-AU08-WB購入記

2016/9/20(火)

今年1月に魔法瓶タイプの電気ポットを購入した
電気ケトルからの買い替えで直ぐに飲む2杯目を沸かすのが
面倒臭く通電しなくても保温出来るタイプを望んだ結果だ

つまり電気ケトルに魔法瓶タイプが無かった為である
この時は保温付き電気ケトルの存在を知らなかった

半年経ってコーヒー好きが効しついには豆挽きをするまでに
なった
しかし電気ポットではハンドドリップが不可能な事に気付く

ドリップパックでは問題なかったがコーヒーフィルターは
それよりサイズが大きく回しながらのドリップが必要

夏になり飲む機会が減ったので普通のケトルでガスコンロから
沸かしていたがつくづくドリップがやりやすい事を思い知らされた

そして秋。。

朝晩冷えるようになりコーヒー以外にも飲む機会が増えてきた

そこで電気ポットは諦め再び電気ケトルを買う事にした

改めてじっくり物色すると保温機能のついた唯一の商品に行き
当たる



ZOJIRUSHI 電気ケトル CK-AU08-WB


現行モデル「CK-AW08」はまだ値段が高く先代モデル「CK-AU08」
は処分の為か安かったのでこちらにした
違いは内容器にプラチナナノ粒子がコーティングされ茶葉から
カテキンの抽出が促進される様になってるそうな

2千円ほどの差額を埋める機能ではないと判断し先代モデルに
決定した


P1100031.jpg
パッケージ

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内容物(本体・通電テーブル・説明書)

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中はフッ素コーティングされており洗浄がしやすくなってる半面
外からではお湯の残量がわからない


説明書では残り湯を捨てるよう推奨してるので残量ゲージは
いらないとの判断だろう
電気ポットとの大きな違いだ

実際は2日か多い気日なら1日で800mlを使い切るのでいちいち
捨てるつもりはない
空焚き防止機能はついてるが4杯分使用したら給水するように
心がける

そして一番注目の…そしてこのモデルを買う全ての人が重視
したであろう保温機能

沸騰した後で1時間だけ90℃を通電により自動維持してくれる
※もちろん時々によりワンボタンで解除も出来る
※また1時間毎に保温ボタンを押せば24時間保温が可能
※保温が切れた時も"ピッ"と音で知らせてくれるのが良い

この機能があると1時間以内に2杯目を飲むなら沸かす必要が
ないのだがもう一つありえる状況は沸いた事を忘れてしばらく
放置してしまうパターン

通常の電気ケトルなら再沸騰が必要だが保温されているので
うっかりしても問題ない

沸けばお風呂が沸いた時に鳴るような電子ミュージックで知ら
せてくれるのでリスクは少ないけど確実に役立つ

保温は電気代がかかるので電気ケトルを選ぶケースが殆どだろう
けどこのプチ保温の便利さはきっと使えば皆が気に入る事に
思う

そしてもう一つハンドドリップに便利な機能
湯量をレバーの押し加減で調節出来るのがポイント

まずはチョロチョロと粉を蒸らして一旦置き次に一杯分一気に
注ぐのが一般的
それがこの機能で可能なのが嬉しい

実際に試すとチョロチョロ出すと湯が跳ねて安定して出ないのが
難点だけど微妙な押し加減の慣れだと思う

ただドリップポットと違い少々重い
本体1kg+満水の沸騰で700g強と合わせて1.8kgほどだ

こればかりは仕方がない

他には手元に操作ボタンの付いてるのが使いやすいことかな?

P1100038.jpg
高い位置からでもランプが見えて状態がわかる


気に入ったので今度はもう買い換えないぞ!

テーマ : AV機器・家電製品
ジャンル : ライフ

1/1000戦闘母艦ダロルドを簡単フィニッシュ製作

2016/9/14(水)

宇宙戦艦ヤマトシリーズに登場した敵戦闘艦の数々
その殆どが良くも悪くもダサいと思ってるがそれでもこれは
好きと思うデザインが数点ある

ヤマト1の「戦闘空母」
新たなる旅立ちの「デスラー戦闘空母」
ヤマトⅢの「デスラー砲艦」
完結編の「中型戦艦」

これくらいかな?

ともかく宇宙空母が大好き(ブルーノアとかギャラクティカとか)

その中で1/700デスラー戦闘空母を買っていたが成型色がイメージ
と違い作らずに積みプラとなっていた
簡単フィニッシュ派なので全塗装は面倒くさい

その内2199が始まり戦闘空母がキット化
リファインも良く購入を決めたが2199プラモと言えばワゴンセール
でお馴染み。。

4割引くらいになったら買おうと思ってスルーしていたらワゴン
へ行くことなく店頭から消えてしまった

再販する気配もなく定価は高いしと思っていたが最近たまたま
立ち寄った田舎のジョーシンに在庫を発見!

2割引と渋かったがこれを逃したらと思い購入に至る


P1090680.jpg
パッケージと内容物

このキットは素組だと設定通りのカラーを再現できない
最低限の塗装箇所(パーツ)は以下である


P1090698.jpg
本体甲板色

P1090699.jpg
本体グレー部

これと艦橋の窓だ

塗装面積がそこそこあるので筆塗りはムラになりそうなので
久しぶりにエアーブラシセットを取り出す

P1090700.jpg

乾くまでの間に組み上げられる所を出来るだけ進める


このキットの製作注意点は以下の通り

1-5 ここで甲板デカールを貼り忘れると完成後では貼り難くなる

1-13 両舷開口部の黄色デカールにマークソフター使用は不可
全般的にバンダイの水転写デカールは耐久性が低い
スケールモデルメーカーの感覚でマークソフターを使うと悲惨
な事になる

ここ結局破いてしまい近似色を作り塗装するハメとなった

1-24 無くすパーツの筆頭であるカノン砲の砲身
(他に艦底等のフィン)

接着剤を付け過ぎると白化するので取り扱い共々"慎重に慎重"を
重ねる

P1090702.jpg
ランナーに付いた状態なら作業しやすい

砲身1本無くして部品請求するだけで総額362円掛かるのだ


このキット製作の上で最難関は艦橋窓の塗装
とにかく小さいので窓枠にはみ出る

上級者のモデラーはどの様にしたのだろうか?
窓をカットしてプラ板で新規に作る方法はあるけど、、

そこでうすめ液で若干溶いて流し込みの方式を選んだ
うすめているので下地が透けて見えるのが難点

P1100028.jpg
写真で見るよりは黄色

下地塗装が出来れば良かったが同様の作業となる煩わしさからのでこれで妥協した

塗装が乾けば最後まで一気に組み上げ


P1090882.jpg
概ね完成


スミ入れはグレーのエナメル塗料流し込みを選んだが思ったより
薄くて完成後に少々後悔。。
黒でも良かったかもしれない

砲身の穴をマーカーで黒く塗ったりデカールを貼るなどの作業

デカールは凹凸部分にかかるためここでもマークソフターを
使用したらスミ入れの塗料と混ざったのか所々変色して
しまった

ここも後悔だ


仕上げにトップコート(ツヤ消し)を吹いてついに完成
艦船モデルでは必須だ


甲板は砲戦と飛行の選択式だが面一でなくても構わいので
あればどちらも(隙間にナイフなど刺しテコの様に)取り外して
換えられえる


最後に台座の問題点が発覚

艦底に取り付けて飾ると重量バランスの影響か前のめりに
なってしまう
対策としてマスキングテープを重ねて取り付け穴の隙間を埋めた


ギャラリー

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P1100010_1.jpg


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1/1000ヤマト2199と並べてみた


~総評~
細かいパーツを覗けば組み立ては簡単だが価格的にも完全色プラ
に出来なかったのかと思う
回転甲板は無理としてもせめて主砲の上下可動ギミックは欲し
かった

でもお気に入りのメカだけに満足だ

ちなみに付属の爆撃機や戦闘指揮艦は興味ないので未組み立て

来春発売予定の2202版1/1000アンドロメダに期待大




1/1000 ゲルバデス級航宙戦闘母艦 ダロルド

テーマ : 模型・プラモデル・フィギュア製作日記
ジャンル : 趣味・実用

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