2017年秋アニメの覇権はしょびっちに決定!

2017/11/4(土)

今期は前期以上に不作だ(個人的)
いや自分の趣味が変わったのだろうか?アニメ視聴に飽きて
来たのかもしれない
特にアクション系は観ていて疲れる

大体5年サイクルでこういう時が来るが、、

それはさて置き今期作品も3話あたりまで経過し人気作が判明
しつつある

「キノの旅」 
「少女終末旅行」
「ブレンド・S」
「魔法使いの嫁」

このあたりが抜きん出るかな?
う〜んどれも引っかからなかった
上から、、

主人公が地味で内容的に継続が辛い
キャラデザが苦手
普通につまらない
あのマスク?が生理的に受け付けない


そんなところで本題。。


〜今期視聴タイトル〜

☆僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件

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純愛&下ネタ&ラブコメディ…この下ネタがポイント
女性が男性に対してエロワードでセクハラしまくるアニメ
ありそうで無かった斬新さにまず惹きつけられた

ヒロインの繰り出す下ネタに間髪入れずにツッコミまくる
彼とのやりとり
このテンポの良さも高評価のポイント

その下ネタは極めて童貞がほくそ笑む内容で大人な視聴者は
くだらなく感じるかもしれない

あくまでもコメディなのでR指定になりきれない中途半端に
ボカシの入る作品よりとても見やすい

アホガールは趣味が合わなかったがこっちのアホな子は可愛く
見られる…ていうか好みだ。笑
ただし処女でなくなったら全く関心の無い作品になるだろう


☆EVIL OR LIVE
中国製作のアニメだけど日本向けになってるストーリー
ただしギャグセンスが古典的というか奇想天外でそのギャップが
逆に面白い
カルフォルニアロールのような作品だ

☆俺たちゃ妖怪人間
妖怪人間の設定だけ借りたブラックユーモアのショートアニメ
とりあえず主演ベム役の杉田が目的だけでも観られる
銀魂にも近い

☆銀魂. ポロリ編
長編ものがつまらない傾向にあるけど1期から見続けてる鉄板作品


〜期待するも視聴継続に至らなかった作品〜

○Infini-T Force
CGの質がPS3くらいに古い

○王様ゲーム The Animation
この手の作品こそエロに振らなきゃ面白くない
生死に関わる内容ならデスノートと違いがない

○おそ松さん(第2期)
1期と変わらずニートネタが中心で飽きた
第一話はまたも円盤化不可に振って来て面白かったがやはり
パンチが弱い

○血界戦線 & BEYOND
1期は面白かったけどアクションにも世界観にも飽きた
あれから30年後とかの内容の方が面白いと思う

○つうかあ
こういうレース作品を男が主役の骨太な世界で観たい
しかしいわゆるアニ豚商売なのでこの作品に限らず女だらけに
なってしまう様で残念だ


〜総括〜
実際真剣に楽しんでるのはしょびっちの1作品だけで他は
リピートしてまで観ていない

円盤も売れなくなった深夜アニメの今後はどうなるのか?
原作も売れてるからというだけでなくアニメ向き不向きも
あるだろうにそれすら食い尽くされて来てる気がする

テーマ : 2017年新作アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

キスシーン許すまじ!齋藤飛鳥ファンを辞めました

2017/10/27(金)

これからは2推しの堀未央奈を1推し格上げします…とはならない

野心家で計算高いので飛鳥ほど軽率な行動は取らないけど面食い
なのは有名なのでいずれしっぺ返しを食らう公算大だ

それはさて置き推しメン2人制は昔から提唱している
1推しがスキャンダルを起こしても2推しに直ぐ様心を入れ替える
事によって傷心を抑えられえる効能があるからオススメだ

閑話休題


表題に至ったわけは飛鳥が仕事とはいえ男性俳優とキスシーンを演じた
事が明らかになった為だ

第一報を知ったのは午前4時
スポーツ新聞の記事がSNSに上がったのを見て早くもこの日が来たか
と激昂して…逆に仕事が捗った。笑

キスシーン事件の経緯はこうだ

まず9月下旬に映画撮影のエキストラ募集がありその事で飛鳥と
山田裕貴が主演の台湾映画原作である事が伝わった

問題はその映画に濃密なキスシーンがある事

これでもしや白石生田に続いて乃木坂3人目のキス解禁メンバーに
なったのか?と飛鳥ファンに不安がよぎる(危険度50%)

それが過日の意味深なモバメ
私をどう思って応援してくれてるのかを訪ねた件に符号(危険度80%)

それから撮影中である事がスポーツ紙で発表され原作の名場面を忠実
に再現する事が判明する(危険度90%=ほぼ確定)

そして昨日台湾ロケをもって映画撮影がクランクアップし今朝一斉に
メディア報道がされた
その記事の中でキスシーンを撮影した事実が明るみに(危険度100%)

齋藤飛鳥の処女性が崩壊した


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飛鳥を知る者なら男性に対しこの行動に驚きを隠せない
完全に心を許してる



自分の予想としては来秋公開の試写会までキスの件は有耶無耶に
されるだろうと考えていた

これだけのスパンがあれば十分脱ヲタ出来ているだろうと思っていた
しかし心に準備が出来ていない段階でのこの仕打ち

アイドルがキスシーンを解禁する時は年齢的に脱アイドルを目的とする
場合が常である
業界的には女優転向宣言でもある
(ここをどっちつかずな態度をとって女優業を干されてるのが白石麻衣
の現状だと思われる)

しかし飛鳥は年齢的にもアイドルとしてまだ3年以上は十分戦えた
それがまわりの大人にそそのかされたのかアイドルとしての人生を
意図も簡単に捨ててしまった

本当に馬鹿な女だ

でも飛鳥はその自虐的な性格からこの選択肢は当初から危ぶまれてた
なるべくして至ったと言えなくもないが、、残念無念だ


アイドルが男とキスなんて言語道断
少なくとも自分の…そして恐らくは一般的なアイドル哲学に反する

女性アイドルの意義とはなんぞ?と問われたたらこう返してる

童貞の恋愛観を具現化した存在
現実世界の生々しさのない言わばユートピア

その対象となる女性は漫画のヒロインの様な清純さ
つまりは処女性が重んじられる
それが童貞の恋愛観というものだ

その対象アイドルは二次元か三次元かの差でしかない

よって100%自分本位の彼女なのだから独占したい気持ちは当然
よく批判される茶髪やピアス化は清純さに反する許しがたい行為だ

ましてやキスシーンなんて例え演技でも好きな彼女が寝取られた感覚
に等しい
自分の応援している彼女が他の男にうつつを抜かす

失恋と同じ感情に襲われ裏切られたという怒りに震える

これら受け手の一方的な感情なのだがそれを利用し職業としている
のがアイドル稼業なのだ

だからアイドルは自身の選択に規律と責任を持つべきである

飛鳥はそれを怠った
致命的に怠った

もうこの事実は取り返しがつかないのでファンを辞めざるを得ない

飛鳥のファンになってちょうど4年が経った
自分の推した歴代アイドルの中で最長の期間である

それだけアイドルとして至高の魅力的な女性だった

「神に選ばれし美少女」のキャッチフレーズは伊達じゃない

しかし処女性を失ったアイドルはアイドルでなくただの女性タレント
飛鳥のタレントとしての魅力…それはわからないと言うか興味が無い

自分が齋藤飛鳥に求めたのは理想の彼女像なのでそうならないので
あるならば応援する意味がない

ただし将来魅力的なタレントに成長するかもしれない
その時はチャンネルを点ける事もあるだろうが、、ともかくは


so long goodbye 齋藤飛鳥

テーマ : 乃木坂46
ジャンル : アイドル・芸能

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